kappo
リコメンダー

山形県出身、もうすぐ仙台で暮らした月日の方が長くなる30代後半のフリーライター。グルメというよりただの食いしん坊だが、日々の取材の中で食に関わる人々の真剣さや熱意を何とか伝えるべく奮闘中。趣味はタテモノ探訪、音楽・舞台鑑賞。

ファッションを中心に、長年雑誌や広告の制作に携わる。あと5kg痩せたら着る服を選ばないのにと見果てぬ夢を抱きながら、仙台中のショップを日々リサーチ。ストレス発散は、試着をしながらの店員さんとのうん蓄トークバトル。チープをリュクスに見せる技に自信あり。

Radio Kappo パーソナリティー。現在 TV、ラジオのパーソナリティーの他、イギリスで誕生したオーラソーマのカラーセラピストとして活動。色を通してその方の潜在意識や、新たな可能性を読み解く。趣味はゴルフと読書。

塩釜市生まれ。編集者。映画を中心にカタログ・本の編集から、監督のコーディネートや映画祭で審査をすることもある。一方で、試聴機から離れられないほどの音楽好きで、家はCDとレコードで一杯。

映画を観ることが仕事になる。という幸運に恵まれて9年。映画とグルメを両輪に、雑誌の制作に携わる。いつかはインタビューしてみたいと思う監督や俳優のリストを密かに思い描きつつ、その野望を果たせる日のために修行中。当面は名作強化月間を実施予定。

学生時代に映画に魅せられて以来、365日自主制作映画に埋もれたPFF事務局を皮切りに、ビデオ誌の編集、映画宣伝などを経て映画ライターに。とにかく、日々映画に接する人生をひたすら歩き続けてきた蓄積を活かして、国内外の様々な映画や映画人、映画祭などの魅力をお伝えします。

西公園の天文台勤務を経て、東京のプラネタリウムメーカーに就職。ディレクターとして全国のプラネタリウムコンテンツの制作を手掛ける。現在は、縁あって、再び錦ヶ丘にオープンした仙台市天文台に民間社員として勤務。“星の都・仙台”を夢みて、星漬けの毎日を送っている。

本とともに、本の並ぶ姿を愛する「本棚案内人」。図書館こそが最上のスコラであり、新刊書店は華やぐマーケットであり、古書店は魅惑のラビリンスであると信じながら、忙しくて自分の本棚の整理にはサッパリ手が回らないのが悩みの種。本業は編集者・ライター。

世の中の流行りに流されたくないと常々思いながら、今、最も注目を集める料理人を、自らの意思で追い続けるのは矛盾なのか、と自問自答を繰り返す。言い尽くせぬ切なさに襲われることもあるが、家族との日常に我に帰り、山形にそばを食べに行くことで元気を取り戻す日々。

『ness』から数えてインテリアの世界も早いもので10年目。今は『international』のショップマネージャーを務める。世界中から送られてくる木村浩一郎氏の取材依頼のプレス対応やアタッシュドプレス等、アートとデザイン、ファッションとの対応で毎日毎日大わらわ。

後期中年ライター。編プロ、新聞社勤務、警備員などを経てフリーに。本誌では「鉄路逍遥」「蔵元探訪」などを担当。モットーは「明日できることは今日やるな」「大体よければすべてよし」。最近、独り言が増え、家族からは“雑談ひとり”と呼ばれている。

1960年岩手県一関市生まれ。雑誌編集長を経て、2005年フリーに。趣味は旅と食。好きな土地は奈良、京都、山形。好きな食べ物はそば、すし、ラーメン。現在Kappoで「新・大人旅」(連載)、「本当にうまい、そばの名店」(不定期)などを執筆。他に狛犬も趣味とのこと。

『Kappo』創刊以来、300軒以上の温泉宿を取材。東北・北海道をフィールドに、登山、カヌー、MTB、探鳥、山スキーなどを愉しみながら、一年の大半は「旅行中」。これまで全国の温泉地約600ヶ所を巡り、3000以上の湯船に浸かっている。

塩釜で生を受け、塩釜神社で名をいただき、松島の魚介で人生最初の味覚を授かった“三陸ネイティブ”。徳島“阿波”育ち。神戸で大学生活をすごし、出版社の編集者として大阪、東京でディープな日々を過ごす。退社後、カリフォルニアに武者修行へ。現在はシカゴ郊外在住。ブルースな流転人生真っ只中。

新潟県出身。太平洋側に憧れて仙台で大学時代を過ごす。在学中、混声合唱団に入り初めて音楽活動と縁を持ち、先輩の紹介で仙台フィルのステージ設営アルバイトに通うようになる。卒業後、東京シティ・フィル、東京都響の各事務局に勤務し公演制作・マーケティング等を担当。2007年より仙台フィル事務局に勤務。妻・長男と3人暮らし。モットー「音楽はひとがつくるもの」。

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